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タトゥーのお悩み解決コラム

失敗したアートメイクは除去できる?

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失敗したアートメイクは除去できる?

アートメイクは化粧にかかる時間を短縮させることができ、女性にとって魅力的な施術ですが、万が一、イメージと違った仕上がりになってしまったり、失敗してしまったりした場合、クリニックでの除去治療が必要になります。
ここではアートメイクと除去治療についてご紹介します。

化粧の手間を軽減! アートメイクとは

アートメイクは、主に化粧の手間を軽減させる目的で眉やまつ毛の生え際、唇などに施すメイクです。その方法は、針で肌に0.02~0.03mm程度の浅い傷を作り、その傷に色素を入れて肌を染めるというもの。出血を伴わないために肌へのダメージは少なく、眉の施術であれば翌日から普段通りのメイクが可能です。

アートメイクは、2~4年程度するとだんだん薄くなっていきますが、基本的には洗顔料などでは落とすことができません。消したい場合には、クリニックでレーザー照射などのアートメイクを消す治療を受ける必要があります。

レーザー治療が主流! アートメイクの除去方法

アートメイクは、時間の経過により少しずつ薄くはなりますが、きれいに消えるまでに必要な時間は2年とも10年とも言われており、非常に時間がかかることや自分自身で消すことができないというデメリットがあります。

アートメイクは、顔に施されている分、万が一施術が失敗したり、メイクの流行が変わったりした場合、そのまま消えるまで待つのは精神的な負担にもなるために、クリニックにおけるアートメイクの除去治療が有効になります。

クリニックでは、レーザーによる治療で薄くしたり消したりすることが可能です。ただし、完全に除去するまでには、複数回の治療が必要なことが多いために、治療が終わるまでに数カ月かかることもあります。

アートメイク除去をするときの注意点

アートメイクの除去は、少なからず肌にダメージを与えてしまいます。そこで、施術前後には次のようなことに注意する必要があります。

アートメイクを入れた直後の除去治療は可能な限り避ける

失敗してしまったアートメイクは、すぐにでも消したいと思うところですが、アートメイクによる肌ダメージが改善してから行う方が安全です。

レーザー治療を受けるタイミング

照射は約3カ月毎に行うのが一般的ですが、レーザー治療を受けると、かさぶたができることもあります。治療部位によっては、目立ってしまうことがあるので注意しましょう。

日焼け止めやサングラスで紫外線を避ける

治療後の肌は普段より敏感になっており、紫外線による刺激でシミができやすくなっています。治療部位が目の周りであればUVカット効果のあるサングラスを持参し、クリニックの帰り道から紫外線対策を万全にします。

アートメイクの除去治療は、肌にダメージを与えるために、顔に傷が残ってしまうこともあります。このようなことがないように、あらかじめカウンセリングを受けるなどして信頼できるクリニックで治療を行なうと良いでしょう。

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横浜中央クリニックの刺青・タトゥー除去「写メール・カウンセリング」

横浜中央クリニックでは、写メールでのカウンセリング、料金案内も行っております。 相談されたいご自分のタトゥーや傷痕を、500円玉や定規など大きさの比較対象物と一緒に、体のどの部位のものかも分かるよう撮影し、写真をお送りください。
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<注意>

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